教えにふれる

HOME › 教えにふれる › 典籍検索

『天地は語る』から

天地は語る

『金光教教典』から400のみ教えを抽出し、現代語訳を施し、「神と人間」「人間の難儀」「信心とおかげ」など、事項別に編集しました。持ち運びできる新書版サイズです。
教祖金光大神様の信心を理解する書として、また、信心生活を勧める糧として広く活用され、さらには、『金光教教典』に接する機会になればと願っています。

典籍検索
複数のキーワードを入れる場合は間にスペースを入れてください

ランダム ピックアップ
典籍からランダムに5件表示しています
ランダム ピックアップ
189  先祖、先祖からの罪をわびよ。めぐりは、ひなたの氷のようにお取り払(はら)いくださる。
157  神の広前を勤める者は、神の守(も)り、神の前立ちである。神のお手代わりである。
175  願い事があると、遠方からわざわざ参って来て頼む人が多い。人を頼むにはおよばない。真(まこと)の信心をして、自分で願っておかげをいただけ。人を頼まなければ、おかげがいただけないとすれば、取次をする者のそばにつききりでいなければなるまい。神はそういうものではない。自分で願って、自分でおかげをいただけ。
159  神が天地の理を説いて、安心の道を授けてやる。
2  天地は生き通しである。天地が生きているから、人間もみな生きていられるのである。
このページの先頭へ