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「信心と理屈の間で」の記事

第5回 拝詞の文言に思いを巡らせ【信心と理屈の間で】
第5回 拝詞の文言に思いを巡らせ【信心と理屈の間で】
かんべむさし(SF作家)  40代後半に金光教を知り観察と検討の2年間を経て大阪の玉水教会に通わせてもらうようになった。その間最初から得心できた事項もあり違和感を覚えたこともあったので( Update:2020/06/29)
第4回 非科学的だから全部うそ?【信心と理屈の間で】
第4回 非科学的だから全部うそ?【信心と理屈の間で】
かんべむさし(SF作家)  今回は、人のだまされやすさや誤解ぶり、それと宗教あるいは科学との関係について、書かせて頂く。 ( Update:2020/06/09)
第3回 新しい視点で面白さ再発見【信心と理屈の間で】
第3回 新しい視点で面白さ再発見【信心と理屈の間で】
かんべむさし(SF作家)  筆者の趣味は読書と上方落語の鑑賞である。そして40代後半で金光教を知り大阪市にある玉水教会に通わせて頂くことになったのだがその決心にも趣味が大きく関係したので( Update:2020/05/27)
第2回 我々は怪しい〝極少数派〟?【信心と理屈の間で】
第2回 我々は怪しい〝極少数派〟?【信心と理屈の間で】
かんべむさし(SF作家)  今回「日本人はなぜ宗教を警戒するのか」について書かせて頂く。この場合の日本人とは特定宗教の信奉者ではなく日常ではせいぜい法事のとき僧侶に来てもらう程度の( Update:2020/05/14)
第1回 信じられるまで「なぜ」を【信心と理屈の間で】
第1回 信じられるまで「なぜ」を【信心と理屈の間で】
かんべむさし(SF作家)  今号から月1回の連載で12回エッセーを書かせて頂くことになった。金光教やその信心についてレベルの高いことを書ける人間ではないので気軽に読んで頂けるものを( Update:2020/04/28)
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